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ジェットエクスタシー

きょう帰りにダッシュして早いバスに乗れたんだけど、バスの床に着地した勢いでパンツ(ずぼん)がするんとへその下あたりに下がってしまいそれと同時にタンクトップの裾がピロリロリンと巻き上がって、アタクシのぽってりとした腹が丸出しになって、バスに座っていた女の人がたぶん目撃してて恥ずかしかった。キューピーさんのやうな腹。
別にそれだけのことです。

そんでさっきなんかの音楽イベントをスカパーでみてたらふにゃふにゃしたどーってことのない顔のボーカルの男の子がなんともぬるいどうでもいいようなうたを歌ってて、それなのに大勢の若者が手を挙げて「フーフー」とか叫びながら実に楽しそうに跳びはねてて、一体このしょーもないバンドのどこにそんなノリノリになる要素があるねんとジェネレーションギャップを痛感せざるを得ない私はハナクソをほじり倒して丸めてテレビの画面に飛ばしてやりたくなった。たとえ鼻くそが取れなかったとしても。
これならジェッタシーの方がずっとかっこいいと思い、テレビのボリュームを下げてパソコンでYouTubeをみていたらジェッタシーのスイングバージョンとかアカペラバージョンとかさらにはヒップホップバージョンラップバージョンを発見してしまい笑い死にするかと思いました。さらにこれらの後に本物のシーサイドジェットシティーを見るとジェッタシーの可笑しさがいっそう際立つのです。フットの後藤さん最高。
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ぬななななななななかむらめ

LOSALIOS活動休止っつって、落ち込んでる場合じゃない。
夏は揚げ物!トンカツ、エビフライ等々。それとカレーを食べて、元気を出すのだ。
大体だな、
今の4人による「LOSALIOS」は今度のリキッドルーム公演をもって一度休止させます。
ってことは、今の4人じゃないメンバーならまたやるかも、っていう風にもとれるし。
いっそのこと、TOKIEさんとふたりでもいいですよ私は。
それかレック氏も入れてロザリクション。
ミチロウ入れて、トッチミー。
それにしてもこの、<中村達也より>の文章からは達也っぽさがあまり伝わってこない。
だって普通なんだもん、文章が。
ものすごい添削されてるんじゃないのこれ。
いつもの、あの達也らしい、愛すべき雰囲気のじゃないんだな。
ひらがなで書いたらいつもの感じにみえるのかなあ。
それかほんとはやればできるだけなのか。
いやしかしやはりここはひとつ、中村一人旅でいつものきったない字で書き殴ってもらうか、
またはFACEBOOKでひらがなをめいっぱい駆使してあの独特の詩的な感じでお願いしたい。
そしてファンの何気ないひとことに突然ブチ切れて周囲をあわてふためかせていただきたい。

そういえば昨日半年ぶりにこのブログを更新したことに気づいた。
やはりショックだったのです、私。
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なにをいう

ろろろ、ロザリオス活動休止て...
この盆のさなかに何を言う。
しかも東京公演1回きりて、しかも木曜日て。
東名阪ツアーぐらいやってくれてもいいではないか。
こんなにファンなのに、ロザリオス1回しかみたことないんだぞ。
それもRSRのベンジーとかいっぱい出てきたやつで、
人混み混みで、めっちゃ遠くから見ただけという。
だいたい、もとから年に1,2回しかライブやってないくせに、
今さら活動休止とか宣言することないやろ。
その腹にくっきりと刻んだ文字はどうするのじゃ。
あほー、あほー、達也のあほんだら。

ロンドンの達也

友人が録画してくれた、布袋さんのロンドンライブの模様が放送されたこの番組。
なぜか布袋さんの股のアップから始まる。
いや、股というか本当はギターの手元のアップなのだけれども、
どうしても股に注目してしまう私はいけないエロばばあなのか。

ところでこのライブの達也、すこぶるかっこいいのはいつものことなのだが、
ちょっと前にブランキージェットシティーの例の映画のDVDを見てしまったものだから、
どうしてもやっぱりそちらの方がかっこいい。
それは別に、13年前の方が肌にハリがあるとかそういったことではなくて、
いやむしろ個人的には現在のビジュアルの方が好みだし、
ましてやドラマーとしても当然今の方が進化しているわけで、
それなら何が不満なのかというと、
これは達也のバンドのライブではないからである。
あくまでも布袋さんのライブであって、達也はサポートドラマーなのである。
サポートにしては目立ち過ぎじゃないかという見方もあろうが、
いつもの自由な達也ではなく、布袋さんを盛り立てようと頑張っている、
なんだか達也らしくない達也なのである。
衣装も布袋さんのスタイリストの方がデザインされた素敵な着物風の衣装なのだが、
やはり達也にはいつもの白シャツが似合うのではないか。
それとやはり布袋サウンドというかボウイサウンドは、
達也が根っから持っているリズムとは違うような気がする。
その点、達也と布袋さんがセッションして作ったという「カラス」なんかは
達也本来のドラムが生かされていると私は感じた。
カラス、ロンドンでもやってほしかったなあ。

布袋さんは夢を実現するためにロンドンを選んだそうだ。
その気持ちは若い頃群馬から東京に出てきた時のものに似ている、と語っていたが、
語っている時の背景がとても立派なオフィス・ホテイの壁だったりして、
少し違和感をおぼえた。
あの立派でお洒落なオフィスを叩き壊してからでないとだめなんじゃないのか、とか
勝手なことを思ったりして。
美しい女優の妻と幸せな家庭を築き、素敵な家に住み、子供のよきパパである布袋さんに、
ロンドンで一から始めるなどということが可能なのだろうか。
裕福で幸せな家庭と「ロックンロール」というものは、対極の位置にあるように思ってしまうのは、
素人の固定観念なのかも知れない。

なんだか文句ばっかり書いてるけど、見応えはとてもあった。
そして布袋さんの飼い犬のルーリーはドーベルマンのはずなのに、
布袋さんの足元で戯れていると 柴犬にしてはちょっと大きめね、ぐらいにしか見えないのが
布袋マジックなのである。

さらに発見したのだが、衣装を羽織っている時は「達也、痩せたなあ」なんて思っていたのに、
最後に衣装を脱ぎ捨てて叩いている場面では、そうは見えなかった、
ということは、達也は肩から腕にかけてがたくましいということなのかしら。
究極の脱いだら凄いんですボディー。
男のむっちりした腕って素敵です。
アダモステのアダモちゃんを思い出してしまいますわ。
あ、またエロ目線になってしまった。いけない、いけない。
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ゆく年くる年

大晦日。
暇だ。
ほんとうはガキ使をみたいけれど、部屋のテレビがアナログなので映らない。
リビングのテレビならデジタルなのだが、親が鬼平犯科帳スペシャルをみているので見られない。
まさか年老いた親のささやかな楽しみを奪うことなどできない。
だからずっとスカパーで特命係長只野仁の連続放送をみている。
只野係長のお色気場面ではいつも女の人が上に乗っかっている。
あれは何故なのだろう。
たまには違うポーズもいいのではないか、などと考える。
そしていくら大企業とはいえ、あれほど多数の社員が犯罪行為に手を染めたら
会社はとっくに傾いているはずなのだがビクともしていないところがドラマとはいえ摩訶不思議である。

中村達也はCDJで来年の目標はバタフライのマスターだと叫んでいたらしい。
バタフライ、あれほど男らしい泳ぎはない。
波しぶきの間から垣間見える背筋ほど男らしいものはない。
しかし達也みたいな筋肉質で脂肪分の少なそうな身体には水泳は不向きなのではないだろうか。
たしか素潜りは得意だったはずだが。
私は過去にバタフライをとうとうできずに諦めた経験がある。
イルカでドボンだけはできるようになったが、それ以上は無理だった。
中村さんには是非ともバタフライをマスターして動画をアップしてもらいたいものだ。

それはそうと、RADIOCRAZYではLOSALIOSの客入りが少なめだったそうぢゃないか。
なぜなのですか。
ぬいぐるみ被ったんとか魚類の名前のバンドとかは入場制限で入れない人が溢れだしていたらしいのに。
なんでなのかね。
いや、別に、ぬいぐるみのひととか魚類のひととかには恨みはないよ。
そんでも、なんだか憤慨しちゃう。
プン、プン、プンプンプン!
え?おまえはどうなのかって?
いやあのね、おっさんおばはんは、年末は忙しいのですよ。
ははーん、するってーと、若者に知れ渡っていないのだな。
だがライブの内容はすこぶる評判がいいようだ。ベンジーも然り。
若者よ、本物のロックを聴け!
魂を揺さぶられるような、身体の芯がズシンとやられるような音を感じるのだよ。
などとグチグチ書いていたら、只野係長が終わってしまっていた。
次は相棒シリーズでもみるか。
来年の抱負など書こうと思っていたのだが、めんどくさいのでやめておこう。
ばいなら。





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