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ジェットエクスタシー

きょう帰りにダッシュして早いバスに乗れたんだけど、バスの床に着地した勢いでパンツ(ずぼん)がするんとへその下あたりに下がってしまいそれと同時にタンクトップの裾がピロリロリンと巻き上がって、アタクシのぽってりとした腹が丸出しになって、バスに座っていた女の人がたぶん目撃してて恥ずかしかった。キューピーさんのやうな腹。
別にそれだけのことです。

そんでさっきなんかの音楽イベントをスカパーでみてたらふにゃふにゃしたどーってことのない顔のボーカルの男の子がなんともぬるいどうでもいいようなうたを歌ってて、それなのに大勢の若者が手を挙げて「フーフー」とか叫びながら実に楽しそうに跳びはねてて、一体このしょーもないバンドのどこにそんなノリノリになる要素があるねんとジェネレーションギャップを痛感せざるを得ない私はハナクソをほじり倒して丸めてテレビの画面に飛ばしてやりたくなった。たとえ鼻くそが取れなかったとしても。
これならジェッタシーの方がずっとかっこいいと思い、テレビのボリュームを下げてパソコンでYouTubeをみていたらジェッタシーのスイングバージョンとかアカペラバージョンとかさらにはヒップホップバージョンラップバージョンを発見してしまい笑い死にするかと思いました。さらにこれらの後に本物のシーサイドジェットシティーを見るとジェッタシーの可笑しさがいっそう際立つのです。フットの後藤さん最高。
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