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プリティー・TATSUYA-KUN

中村達也さんのファンである私は、いつも達也さんのfacebookを楽しみに読んでいます。
夜中に酔っ払っていっぱいわけのわからん“ひとこと更新”しまくって悪態ついておいて、
朝方になって我に返って削除して反省して「ごめんね」とか書いちゃうところとか、
facebookをパソコンのハードディスクか又はicloudかなんかと間違えてんのかと思うほど
100枚近くの大量の写真を一気にアップロードするとことか、なんか色々たまりません。

最近のヒットはこれ。

中村達也メダル.jpg

実際の写真を貼り付けるわけにはいかないのでえんびつで描きました。
下手ですみませんね。実物はもっとかわいいです。
 (周りがちょっとズズ黒いのは、スーパーの広告の裏に描いたからです)
グシャグシャの寝起きヘアーにモッコリと海パンを履いて、
うれしそうにRSRでもらったというメダルを付けポーズをとり、
絵にはかいてないけど後ろにはエアコン、足もとには花柄の水色のふとんが波打って、
その生活感あふれる背景との融合がなんとも可笑しく可愛らしいお写真でございました。
あまりに可愛いので職場のパソコンのデスクトップ画像にしようかと思ったけれど、
同僚に反対されたのでやめました。
赤ちゃんみたいでかわいいわと言ったら、どこがやねんと言われました。

ところでよく、チバユウスケ氏は天然ボケの代表みたいに言われることがありますが、
私は完全には同意しかねます。
確かに彼は数々の天然的伝説を持っていますが、実は、頭の隅の隅のすみっこの方で、
「オ、オレって天然かも...」ってちょびっとだけわかってるんじゃないかという気がするのです。
やはり、しつこいようですが、フリーライブで「きょうはタダなのに、タダなのに来てくれてありがとう♪」
と堂々とのたまったベンジーこと浅井健一さんが真の天然さんではないかと私は思うのです。
それなら夜中に公園の児童用プールで泳いでおまわりさんにつかまり反省文を書かされたという
稀有な経験をお持ちの中村達也さんはどうなんだいというと、彼は天然ボケというのとはちょっと違う。
だからって普通とはとても言い難い。
なんというか、ブッ飛んでいるという言葉がぴったりのお方ですね。
常識破りなのですね、常識がないのではなく。
ミュージシャンにはそのような常識破りや天然な方がわりとよく見受けられ、
そしてその度合いが大きいほどミュージシャンとしても魅力的だったりするように思います。
もちろん例外もありますが。
3人の方に共通して言えることは、彼らは絶対にサラリーマンにはなれないだろうということです。
あんなもん、後ろの席に座ってたらいややで。

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